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  • 2019.11.08 Friday
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大阪・北新地でチャレンジ!26歳 ラウンジ経営の新会員さん

 

●新会員メッセージビデオに見る「青年の経営要求」

 

今回は、北区民商会員のMさん(26歳・ラウンジ経営)をご紹介。

 

22歳の時(大学3回生)に北区堂山で開業。


まわりが就職活動している中、卒業したら
店をやりたいと思っていたのが、きっかけ。

 

学生時代はラウンジ等でアルバイト。そのお店の経営者を見ながら、

「自分ならどんな経営をするか」を考えていました。

 

開店はしたものの、税金のことなど全くわからず、

大学で学んだ経営学も活かせず、わからないことだらけ。

 

そこで、堂山の他の経営者(民商会員)から民商を紹介してもらうことに。

 

相談に行って感じた民商のイメージは、「一般庶民にやさしい」

「応援してくれるところ」「親身に話を聞いてくれる」だったそうです。

 

●「新地では何百軒というお店が閉まってきている。
そんななか、3ヶ月前に2店舗目を開店した。

『この時期に、無茶やなあ』と言われたこともある。

 

けど、北新地で自分を試してみたかった。
これからもっと展開していきたい。

 

そのためには税金・申告をきっちりしておきたい。
信用にかかわってくるので。


不況はあと1〜2年は続くと思う。
今がどん底だと思えば、あとは上がるしかない。

 

そうでないなら日本沈没です。消費税の増税は絶対反対!これ以上負担を増やさないでほしい」。

 

●上記のコメントを含め、ご本人を動画撮影して、

大阪府下57民商すべてにDVD&ビデオテープで無料配布しています。

 

名前は「新会員が語る 民商と私 〜2009年3月〜」です。

 

以前こちらでご紹介して、わっと大交流会にも参加していた
平野民商の青年部員さん(ガラス屋)や

タイル工事業の会員さん(その後、4/6付の全国商工新聞1面に掲載)も
動画で登場しています。

 

●ここだけ話:Mさん(男性)のお店は、ふつうのラウンジと違って・・・。

 

話し方で気づく方がいるかもしれませんが、ここでは言えません。

動画内に店名出ています。お店に行ってご確認を。

 

「ぜひお店に来てね!(はあと)」Mさんより。

 
1662号大青協メールDEニュースより


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  • 2019.11.08 Friday
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